認定パートナーのメリット
その循環を、告知・申込・データ面から事務局が支えます。
参加者の送客
会員・Friendが分科会に参加します。
認知・啓蒙
専門領域の第一人者としての認知を獲得します。
ファンプール構築
継続接点により見込み顧客との関係を構築します。
申込・出欠管理
申込受付・会員資格の確認・出欠リマインドを事務局が担います。
認定条件
※ 以下の5項目すべてを満たすことが必要です(順序はありません)。
認定パートナーは LSS会員(Core/Core Regional/賛助)が対象です。Friend・Startup Hub・Innovation Hub は対象外です。
担当テーマ領域で3年以上の事業運営実績があること。
年間6回以上の勉強会を主体的に企画・運営できる体制があること。
自社1社・1製品の販促のみを目的とした活動を行わないこと。
Core/Core Regional/賛助のいずれかであること(Friend・Startup Hub・Innovation Hub は対象外)。
書類審査・面談(1~2回)を経て承認されること。
『LSS-Chapter』運営分担
認定パートナーが自社ブランドで企画・運営し、LSS事務局はデータとチャネルを担います。
| 業務 | LSS事務局 | 認定パートナー |
|---|---|---|
| 企画・テーマ設定(年間プログラム) | − | ● |
| 登壇者・ゲストの手配 | − | ● |
| 告知(Slack 各ワークスペースへ配信) | ● | − |
| 集客 | ● | ● |
| 申込受付・会員資格の確認 | ● | − |
| 出欠リマインドの配信 | ● | − |
| 会場の手配・設営 | − | ● |
| 当日の進行・運営 | − | ● |
| 懇親会の手配 | − | ● |
| 議事録・成果ログの記入(5営業日以内) | − | ● |
| 成果ログの回収・マッチングへの反映 | ● | − |
※ 集客は両者で実施します — LSS=会員データ・テーマタグに基づく送客/認定パートナー=自社ネットワークからの動員。
加盟フロー(目安4~6週間)
※ エントリーからキックオフまで標準4~6週間です。
エントリー
申込フォームまたはメールでご連絡ください。
書類審査
認定条件との適合性を確認します(1~2週間)。
面談・プレゼン
年間テーマ案・運営体制をご提示ください。
承認・契約
契約締結・加盟金のご入金を確認します。
キックオフ
分科会の運営を開始します。
費用体系
加盟金(初回のみ)+年会費(毎年更新)。
金額は審査のうえ個別にご案内します。
契約期間
1年契約。
年次審査のうえ更新します。
※ LSS会員(Core/Core Regional/賛助)であることが加盟の要件です。賛助会員も認定パートナーになれます。
費用の詳細はエントリー後の面談にてご説明します。