ABOUT CHAPTER
分科会とは
LSS-Chapterは、認定パートナー企業が年間テーマで運営する継続プログラムです。
テーマを決めて勉強会を開き、課題を持ち寄り、成果を共有して、協業につなげるところまで。
所属や登録はなく、気になる回に参加できます。
単発の勉強会ではなく、回を重ねて知見と接点を蓄積します。
テーマ設定
認定パートナーが年間プログラムを設計します。
活動を開催
8つの活動タイプから選択。
毎月~隔月、オンライン・オフライン両対応。
課題持ち込み
参加者が実務課題を持参・共有します。
成果共有
知見をコミュニティ全体へフィードバック。
協業創出
分科会横断でPoC・アライアンスへ接続します。
分科会の参加ルール
- 回の区分
- 公開回会員以外(Friend登録・非会員)もどなたでも参加できる回です。
登録は不要です。
クローズドLSS会員限定の回です(Core・Core Regional・賛助・Startup Hub)。
Innovation Hub会員は公開回にご参加いただけます(Friend登録者・Innovation Hub会員のクローズド参加は主催者・事務局の招待制)。
区分は主催パートナーと事務局が回ごとに決め、一覧・詳細ページにバッジで表示します。 - 参加資格
- 回ごとに主催パートナーと事務局が設定します。
役職要件の有無や、会員企業の従業員・担当者の参加可否は、各回の詳細ページの「参加資格」に明記します。
記載がない回は、どなたでもご参加いただけます。 - 申込方法
- 詳細ページの「ENTRY」からお申し込みください(Peatix または主催パートナーの申込フォーム)。
会員にはSlackでも先行案内します。 - 参加費
- 原則無料です。
有料の回は申込ページに金額を記載します(Core会員価格/Friend価格/一般価格)。 - Friend登録(無料)
- 登録すると公開回の開催案内が届きます。
公開回への参加に登録は必須ではありません。 - 運営
- 各分科会は認定パートナー企業が企画・運営し、LSS事務局が告知・受付を担当します。
キャンセル・変更は申込ページの規定に従います。
FOUR PRINCIPLES
設計・運営モデルの4原則
01
会社単位の分科会
認定パートナー企業がブランド単位で運営。
単独/共催/事務局横断の3形態で、複数テーマを内包します。
02
所属なし・回ごとに参加
分科会への登録や所属はありません。
公開回・クローズドの区分と参加資格を回ごとに確認して、気になる回にお申し込みください。
参加実績は事務局が把握し、マッチングと成果ログに反映します。
03
テーマタグで差別化
タグは全53種・3カテゴリ(課題テーマ系30・活動タイプ系8・業界系15)。
各分科会は計7個以内で選定(推奨:課題系3~4+活動系2+業界系1~2)。
同業他社の上限なし・タグの差別化50%以上で並列認定できます。
04
活動タイプ系タグは8種
勉強会/セミナー/ワークショップ/視察/ピッチ/ラウンドテーブル/PoC/ネットワーキング。
ネットワーキングの単独運営は不可です。
テーマタグ一覧(全53個・3カテゴリ)
各分科会は計7個以内で選定します(推奨:課題系3~4・活動系2・業界系1~2)。
A. 課題テーマ系
30個
#資金調達#IPO準備#M&A戦略#PMI・統合#事業承継#新規事業#既存事業グロース#海外進出#販路拡大#営業戦略・組織#マーケ戦略#ブランディング#PR・広報#採用#組織開発#人事・評価制度#カルチャー・風土#リーダー育成#プロダクト開発#AI活用#データ・BI活用#IT・DX内製化#財務戦略・CF#法務・コンプラ・規制#ガバナンス・リスク管理#知財・特許戦略#ESG・サステナ#補助金・公的支援#カスタマーサクセス#エクイティ・株主対応
B. 活動タイプ系
8個
#勉強会#セミナー#ワークショップ#視察ツアー#ピッチ・登壇#ラウンドテーブル#PoC・実証実験#ネットワーキング
※ #ネットワーキング の単独運営は不可(他の活動タイプとの組合せが必須)。
C. 業界系
15個
#IT・SaaS#FinTech・金融#医療・ヘルスケア#教育・人材#製造業・素材#建設・不動産#物流・運輸・モビリティ#小売・EC・流通#飲食・観光・サービス#メディア・エンタメ#広告・マーケティング#エネルギー・GX#公共・行政・NPO#ディープテック・AI#その他
※ 同業他社の認定は上限なし。
タグの差別化50%以上で並列認定できます。
CHAPTERS
開催中の分科会
UPCOMING
今後の開催予定
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分科会を運営したい方へ
認定パートナーは LSS会員(Core/Core Regional/賛助)が対象です。賛助会員も運営いただけます。
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