• フリーワード

  • 投稿タイプ

  • カテゴリー

JOIN US 資料ダウンロード 成果事例
ABOUT LSS

LSSについて

WHAT IS LSS

LSSとは

ミドル・レイター・IPOフェーズの経営者と、大企業・投資家・自治体の意思決定者が集まる、完全審査制のコミュニティです。

WHAT

何のための場か

出会いを、成果に変える経済圏。
受発注・提携・出資・M&A・新規事業の重大判断が、ここで動きます。

WHO

誰が集まる場か

完全審査制。
スタートアップ・大企業・投資家・インターナショナルの決裁権者が集結し、自治体とも連携します。

HOW

何が動く場か

5領域に加えて、地方と海外のマッチング。
受発注・新規事業から出資・M&Aまで。
事務局が間に入ってお引き合わせします。

WHY

なぜ選ばれるのか

続くつながりと協創、そして国境をまたぐ動き。
単発のイベントに終わらない、再現の難しい構造です。

WHAT YOU CAN DO

LSSでできること — 3つの柱

LSSは、紹介して終わりのコミュニティではありません。
データで会うべき相手を見つけ、場で信頼をつくり、学びで会社同士の関係を広げる。
この3つが、出会いを成果に変える道筋です。

01 DATA

データで、会うべき相手を見つける

1on1でうかがった内容と公開情報を、マッチングエンジンで整理します。
「なぜ今、この企業と会うべきか」まで整理したマッチングレポートと、経営戦略レポートをお届けします。
リード獲得・販路拡大・アライアンスの起点に。

成果への仕組みを見る
02 RELATION

場で、信頼をつくる

All Hands・Table・Night・Launch・Bridge・海外ツアー、そして会員がつくる LSS-Circle(運用開始予定)。
データで見つけた相手と、リアルの場で関係を深めます。
初回の面談から協業まで、事務局が間に入ります。

イベントを見る
03 KNOWLEDGE

学びで、会社同士の関係を広げる

認定パートナーが運営する分科会で、専門知識と実務ノウハウをアップデート。
代表・CXOだけでなく、テーマによっては従業員・担当者も参加できます。
学びを通じて、会社と会社のつながりを広げます。

分科会を見る

ここで生まれた成果は、ビジネスメディア「OUTCOME」(ローンチ予定)で発信し、次の取引・出資・提携につなげます。

WHY NOW

なぜ今、意思決定者を直接つなぐのか

4者に共通する課題は、ただ一つ——「意思決定者に、直接つながれない」。

スタートアップ決裁者に届かない
投資家優良ディールに先行される


意思決定者に、
直接つながれない4者に共通する課題


大企業決裁者層に会えない
インターナショナルキーパーソンに届かない

スタートアップ

何度担当者に会っても、決裁者まで話が上がらない。
現場は乗り気でも役員会で止まり、ランウェイが先に尽きる。

大企業

年間で何十社と会っても、契約に至るのは数えるほど。
展示会では決裁者層に会えず、PoC止まりで頓挫する。

投資家

優良ディールは個人ネットワーク経由で先に決まる。
ソーシングが後追いになり、信頼構築に3~6ヶ月かかる。

インターナショナル

商習慣・規制の壁でキーパーソンに届かない。
短期出張の点の接触では、信頼に至らない。

だから、本気の経営者が集まる。
LSSは、会員から直接うかがった情報とデータをもとに、事務局が今会うべき相手を選んでお引き合わせします。

FOR WHOM

対象者別の価値

スタートアップ

大企業・地方企業の決裁者と直結し、PoC・受発注・エンタープライズ販路を獲得。
CVC・事業会社との出資・資本提携、M&Aによる出口を意思決定者と直接設計。
台湾・シンガポール・タイ・シリコンバレーの現地決裁者へ、商談から進出まで。

詳しく見る
大企業

新規事業・オープンイノベーションの協創相手を、審査済みスタートアップから探索。
CVC資金調達や投資家接続のソーシングを、経営者との1対1から始めます。
課題の持ち込み(Bridge)からPoCの組成まで、事務局が間に入って進めます。

詳しく見る
外資系企業

日本市場参入に向けた提携・買収・出資先を、日本企業の意思決定者の中からお探しします。
日本のスタートアップ・大企業との受発注・協業を現地パートナーとして組成。
政府・自治体との連携で信頼を築き、拠点の立ち上げまで一緒に動きます。

詳しく見る
投資家(VC / CVC)

投資先・買収先のソーシングを、経営者の一次情報に基づき先行して発掘。投資先のバリューアップ:大企業との受発注・採用・経営人材の接点を提供。出資・M&Aのカウンターパートとして、事業会社・投資家間のスキーム設計に参画。

詳しく見る
自治体・地方企業・地銀

地域課題を解決するスタートアップの探索と、PoC実証フィールドの提供。
事業承継M&Aの売り手・買い手を、首都圏・全国の意思決定者の中からお探しします。
誘致・進出候補のソーシングと社会実装支援。

詳しく見る
HOW IT WORKS

成果への仕組み

LSSの価値の源泉は、CSチームが直接集めた一次情報です。会わせて終わりにせず、課題の洗い出しから引き合わせ、その後のフォローまでを事務局が担います。

STEP 1

1on1 経営ヒアリング

CSチームが定期的に訪問し、顕在・潜在の課題、保有リソース、熱量を体系的に記録します。

STEP 2

データ構造化

定性情報を独自エンジンで解析・分類し、会員ごとの「今の状態」を把握します。

STEP 3

独自マッチング推薦

「今、会うべき相手」と「今、解くべき課題」を推薦。CSが最終判断し、意図的に引き合わせます。

STEP 4

CSサポート・成果化

初回面談にCSが同席。結果をフィードバックし、推薦の精度を継続的に高めます。

成果への仕組みを詳しく見る
OUTCOMES

会員が手にする成果

受発注・業務提携・資本提携・資金調達・新規事業・M&A・採用、そして海外展開まで。
意思決定者同士を直結し、点の接触で終わらせず、連続的な成果につなげます。
上場企業にはIR効果、Core・Core Regional・賛助会員には経営戦略レポートを会費内でご提供します。

受発注決裁者にじかにお会いし、担当者止まりを越えてPoC・受発注・エンタープライズ販路につなげます。
業務提携意思決定者同士の1対1で提携の話を詰めます。一度きりの接触ではなく、続く協業につなげます。
資本提携事業シナジーを前提とした資本提携を、信頼ベースでマッチング。
資金調達審査済みのVC・CVC・PEと直接。ラウンド設計からLP候補へのアクセスまで一貫支援。
新規事業大企業とスタートアップの協創。課題の持ち込み(Bridge)からPoCの組成まで、事務局が一緒に進めます。
M&A買い手・売り手それぞれの意思決定者に直接お会いし、投資家と連携してスキームを組み立てます。
採用経営幹部・CXO候補との接点。テーマ別のTable・マッチングで経営人材の採用課題に対応。
海外台湾・シンガポール・タイ・シリコンバレーの現地ネットワークを通じて、商談から進出設計まで支援。
DIFFERENCE

LSSが選ばれる理由

完全審査制

スタートアップ・大企業・投資家・インターナショナル、全ての層に審査を実施します。

参加者は決裁権者のみ

参加者は代表・CXOクラスのみ。
担当者どまりの接点は発生しません。

独自のマッチングで候補企業をご提案

本命・準候補・拡張の3段階でご提案します。
適合度が基準に届いた企業だけを掲載します。
1~3名の紹介にとどまりません。

根拠の提示

相性ではなく、うかがった内容の引用・スコア・タグで、お会いいただく理由を整理してお示しします。

高頻度の再生成

初回登録きりではなく、1on1完了ごとに推薦を再生成します。

多層の会員構造

SU・大企業・投資家・インターナショナル・自治体/地方企業・地銀が交差します。

パートナー主導の分科会

専門知見を持つ認定パートナーがテーマ別コミュニティを主導します。

成果ログで改善

商談化の結果を学習し、マッチング精度を継続的に高めます。

成果への仕組みを見る会員制度を見る地方連携を見る
PHILOSOPHY

コミュニティ理念

PURPOSE|存在意義

表に出る前の経営判断が動く場をつくる。

経営の重大な決断は、いつも「会う前」に決まる。
LSSはその「会う前」を意図的に設計する場です。

MISSION|使命

出会いを、成果に変える。

意思決定者同士を構造的に結び、点の接触ではなく、連続的な経営の実現につなげます。

VISION|目指す姿

日本発で世界と戦える企業群を、ここから生み出す。

東京と地方、日本と海外を結ぶクロスボーダー経済圏として、意思決定の密度を高め続ける。

VALUES|価値観

先に差し出す。

あなたのつながり・経験・知見は、誰かの「答えへの近道」。
惜しみなく差し出す人から順に、この場の価値を受け取ります。

NEXT STEP

会員制度と費用について

対象となる方、会員種別ごとにできること、費用と入会の流れは「会員制度・入会」にまとめています。ご招待・ご紹介、またはLSS主催イベントへのご参加を経て、無料のLSS Friendから始めることもできます。

会員制度・入会を見る
プライバシーについて

当サイトでは、お客さまに最適な閲覧環境を提供するためにクッキーを使用しています。クッキーの情報はお使いのブラウザに保存され、再訪問時の認識や、どのページがよくご覧いただいているかの把握などに利用しています。